児童書:外国の作者6

じどうしょ:がいこくのさくしゃ6 商品一覧
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ローベルおじさんのどうぶつものがたり
こども向けの絵本を探していました。この著者の絵が好きで、かえるくんとがまくんが登場する「ふたりはともだち」「ふたりはいっしょ」などを一緒に良く読んでました。(とはいっても、まだ、子供は1才3ヶ月です......
星どろぼう
この絵本を読んだのは、小学校3年生のときです。 あれから10年ほど経ちますが、まだ心に残っています。 とてもきれいな絵だったことを良く覚えています。 多分、大人になっても読める絵本ではないでしょう......
ベアベアくんのいちねんかん (ベアベアくんシリーズ)
がまくんとかえるくんと同じ画家(アーノルド・ローベル)だとはちょっと思えない画風が新鮮。正直驚いてしまった。主人公の憎めないクマ(結構ドンくさい)のベアベアくんがなんとも素朴でいい味を出している。か......
ハバードおばさんといぬ―マザー・グース (ミセスこどもの本)
このマザーグースの持ち味をそのまま伝えていると思います。韻を踏ませるためにストーリー展開は突飛なんですがおばあさんの表情や犬のしぐさ、本当にすっとぼけていておかしいのです。...
ジャイアント・ジョン
いわずと知れた、アーノルド・ローベルの絵本です。 彼の持ち味は素朴さ、純真さ、その美徳を描くこと。 この、「ジャイアント・ジョン」では、魔法の森におかあさんと住む ジャイアント・ジョンが親孝行をしよ......
ポケットのないカンガルー
「おさるのジョージ」シリーズが大好きで もともとはイラストにひかれて手に取ったのですが ストーリーも本当に素晴らしい絵本だと思いました。 他のカンガルーと違って、ポケットがないケイティが ポケット......
ペンギンくん、せかいをまわる
僕一度でいいからこんなすばらしい本読みたいと思ってたんだ!これは「おはなしすいすい」の種になるぞ!!ペンギンランドの放送局に勤めるペンギンくんは、放送ネタを求めて世界旅行に出ます。道中様々な苦難に直......
ジョージのかずあそび (たのしいワークえほん)
3歳の息子は数字を覚えたばかりですがこの本の「ぜんぶでいくつ?」や「いくつたべた?」などで足し算や引き算を知らないうちに学んでいます。(本人は遊んでいるつもりですが)例えば、最初のお皿には7つあった......
ジョージとあいうえお (たのしいワークえほん)
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サーカスをみよう (じぶんでひらく絵本 4)
サーカスのせかいのしかけ絵本です。とはいえ、見開きの右側のページが1.5ページで出来ていて、開いて絵を変えれるようになっているだけです。開くと絵が変わります。これが、左ページの言葉とうまくつながって......
クリスマスのうたの絵本―ピアノの伴奏用譜面つき
いろんな国で歌われているクリマスキャロル10曲が、ピアノの伴奏用楽譜と一緒に収められた1冊。おさるのジョージでお馴染みのH.Aレイが絵をかいていて、右ページに譜面、左ページにレイのお手製の譜面☆どう......
星座を見つけよう (科学の本)
プラネタリュウムが好きで何度か通ったこどもの頃初めて触れた星座の本。 大きな書面いっぱいの星座表はプラネタリウムを連想させ、 ギリシャ神話や季節ごとの星座についてもわかりやすくて、 おとなでもこ......
メリークリスマスおさるのジョージ (大型絵本)
クリスマスに娘へのプレゼントでいただいた絵本です。 おさるのジョージシリーズは、こどもの頃から大好きで かなり思い入れがある絵本なのですが あれ?何か絵が違う?と思ったら、 レイ夫妻のキャラクターを......
ろけっとこざる
小さい頃のわたしは、ちいさくてかわいいおさるの出てくる、黄色いこの絵本シリーズが大好きだった。大人になって、嬉しくなって、このお話を読んで愕然。いたずら好きのジョージは、あんなにかわいいのに、ロケッ......
テディ・ロビンソンまほうをつかう
前作に続いて男の子のテディ(ぬぐるみ)が巻き起こす楽しいお話が七話入っています。 ぬいぐるみを抱っこして眠る子(人?)やクマちゃん好きな方には特におすすめします。 著者によるおしゃれな挿絵もクマ好き......
思い出のマーニー〈下〉 (岩波少年文庫)
長い間品切れになっていたマーニーがついに戻ってきた!復刊ドットコムのコメントでも、既読の人の支持と未読の人の期待が熱く伝わってきました。交渉票数には足りなかったものの、幸いにもその前に復刊決定!あり......
思い出のマーニー〈上〉 (岩波少年文庫)
下巻のカバーの風車の絵に惹かれて購入しただけです。でも読んでみたら、なぜ?マーニーの気持ちが分かりすぎて、又は切ない表現に、涙がこぼれました。 友だちも居ない。学校ではいじめられる。親に愛されてい......
すえっこメリーリー
すえっこって、小さくてなんにもできないように見えてきょうだいの事をよくみていて要領がいい。(笑)きょうだいがメリーメリーをのけ者にしても挫けないメリーメリーはきょうだいよりも要領よく色んなことをやっ......
くまのテディ・ロビンソン
おかあさんはどうしてぬいぐるみとおはなしできないの?そんな子供心を満たしてくれる素敵な本です。 ロビンソンは志の高い男の子のテディです。 海外ではテディベアは男の子のものと思っていましたが、この本で......
おはようスーちゃん
表紙がかわいくて買いました。昔からあるようなレトロな本です。 お話も、スーちゃんの日常が描かれていて、読んでいてほのぼの。 特に私のお気に入りのお話は 「おるすばん」 「スーちゃんとトム」 「スー......
プラム・クリークの土手で―インガルス一家の物語〈3〉 (福音館文庫)
再び長旅の後、北中部のミネソタに戻ってきた。住んだところが、川の堤防に刳(く)られた穴のような家、これが面白い。土手に扉と窓が開いていたり、牛が天井を踏み抜いたり・・・。プラム川が、美しい流れを見せ......
農場の少年―インガルス一家の物語〈5〉 (福音館文庫)
将来、ローラの夫となるアルマンゾ・ワイルダーの9歳頃の物語。まさに農場の少年よろしく、畑起こしや種まき、カボチャの世話や牛たちの飼育、小麦や牧草の収穫、麦の脱穀や革なめし、木こりなど、父さんの導きも......
大草原の小さな家 (福音館文庫)
ウィスコンシン州からカンザス州への幌馬車の旅(これは、実に千キロ余、札幌から東京を過ぎ静岡あたりまでに相当する!)をする。プレイリーも平らな草原ばかりでなく谷山あれば川もあり、その川も、流れは激しく......
大草原の小さな家 世界傑作童話シリーズ―インガルス一家の物語 2
ウィスコンシン州からカンザス州への幌馬車の旅(これは、実に千キロ余、札幌から東京を過ぎ静岡あたりまでに相当する!)をする。プレイリーも平らな草原ばかりでなく谷山あれば川もあり、その川も、流れは激しく......
シルバー・レイクの岸辺で―インガルス一家の物語〈4〉 (福音館文庫)
荒らくれた流浪人や保安官は登場しないけれど、アメリカの西部開拓らしい雰囲気が高まる。プラム・クリークから西へ移動し落ち着くデ・スメット(現サウス・ダコタ州東部の街)は、農業開拓の最前線というだけでな......
プラム川の土手で (講談社青い鳥文庫―大草原の小さな家シリーズ (53-3))
タイトル通り、川の近くに引っ越したインガルス一家の生活がかかれています。主人公ローラはいよいよ学校へ通います。時代も国もまったく違うけれど、ちょっと裕福で、街に住んでいる意地悪な女の子がいたりして、......
農場の少年 (講談社青い鳥文庫―大草原の小さな家シリーズ (53-5))
このシリーズも、「農場の少年」も大好きですが、初めて読む方は福音館書店版の方をお薦めします。というのもこちらの版は挿絵がガース・ウィリアムズではないからです。ガース・ウィリアムズ版の挿絵の方が、当時......
大草原の小さな家 (講談社 青い鳥文庫―大きな森の小さな家シリーズ)
ウィスコンシン州からカンザス州への幌馬車の旅(これは、実に千キロ余、札幌から東京を過ぎ静岡あたりまでに相当する!)をする。プレイリーも平らな草原ばかりでなく谷山あれば川もあり、その川も、流れは激しく......
シルバー湖のほとりで (講談社青い鳥文庫―大草原の小さな家シリーズ (53-4))
このシリーズはどの本もジーンと来る部分がありますが、この本の中ではなんと言っても、ジャックとの別れでしょうか。ローラが一つ大人になる瞬間を、どうぞ味わってください。...
大草原の小さな町 (講談社 青い鳥文庫―大きな森の小さな家シリーズ)
これまでの作品と違って、穏やかな日々がつづられています。 大事件といえば、トウモロコシ畑にブラック・バードが大量に 襲ってくるところでしょうか。 ローラは日々家族のお手伝いをし、勉強もして姉のメアリ......
大きな森の小さな家 ~インガルス一家の物語(1)~ (福音館文庫)
小さい頃、一番心をときめかせた本がこの福音館のローラシリーズです。 自給自足ですべて手作りしなければいけなかった時代・・・ そこには貧しいけれど、清潔で心温かい、人間として豊かな暮らしをしている一家......
ルパン対ホームズ (シリーズ怪盗ルパン)
このシリーズは私が小学生の時に本当に好きになった本です。ルパンは私が本好きになった原点だとも言えます。子供でも大人でも楽しんで読める本だと思うので、ぜひ読んでみてください。ぼくは、ホームズとルパンは......
ハリー・ポッターとアズカバンの囚人 携帯版
はっきり言って面白いです。 ストーリー展開もあり、集中して一気に読んでしまいます。 是非のめりこんでください。 私が読んだハリーポッターの中で一番のお気に入りです!!素晴らしい。全頁通して爽やかに書......
ハリー・ポッターと謎のプリンス ハリー・ポッターシリーズ第六巻 上下巻2冊セット (6)
ハリーがハーマイオニーよりも魔法薬学で良い点数を取る、って信じられる? ハリーが闇の魔術に手を染める、って信じられる? こんな事が起きるのも、時間を超えた書物の仕業。 大きな悲しみを乗り越えて、ハリ......
ハリー・ポッターと秘密の部屋 (2)
ナルニア国物語など2作目は大概駄作になる事が多い。 しかしこの第2作は前作を超えている。 この時点では作者には大変期待をしていたのだが、第5作で予想が見事に裏切られた。内容にはあえて触れませんが、、......
ハリー・ポッターと賢者の石 (1)
映画がつまらないから、きっと小説版は面白いんだと思って読んだけど、 理解不能だった。 児童本だからか描写は乏しいし、何よりもフォント文字が気色悪い。 別に人の感性に口を出すつもりはないけど、 これを......
ハリー・ポッターとアズカバンの囚人 (3)
はっきり言って面白いです。 ストーリー展開もあり、集中して一気に読んでしまいます。 是非のめりこんでください。 私が読んだハリーポッターの中で一番のお気に入りです!!素晴らしい。全頁通して爽やかに書......
ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団 ハリー・ポッターシリーズ第五巻 上下巻2冊セット(5)
My first Harry Potter book ever,I didnt think I would fall for it. Now i am a believer キャラクターのよい扱いと......
「ハリー・ポッターと死の秘宝」 (上下巻セット) (ハリー・ポッターシリーズ第七巻)
この巻では登場人物達の様々な想いや本性が明かされていきます。その人達は自分の為ではなく,「自分の大切な誰か」の為に戦います。命を落とすこともいとわずに。その人達の中でも特にスネイプの想いには涙が止ま......
レイチェルのバラ
私は、本の表紙がきれいだったのでこの本を買いました。なかのページも色鮮やかなので楽しめました。レイチェルのやさしさもつたわってきました。一番最後にはバラの育て方までかかれていました。一石二鳥でした!...
ブレーメンの音楽隊
おなじみのグリム童話ですが、バーナデットの美しい絵でいろどられています。大人が見ても楽しい絵本です。図書館で見て、手元に置いておきたくなって購入しました。4才の息子も大のお気に入りです。おすすめしま......
バーナデットのモミの木
人魚姫や赤い靴の作者として知られるアンデルセンの作品は、どこかもの寂しい内容のものが多い気がします。このお話も、いかにも童話、というかんじではありません。わかり易い感動や、成功といったものもなく、作......
ラプンツェル (大型絵本)
ワッツのこのころの絵は、はっとするほどイマジネイティブ。一昼夜の、神秘的な森を背景に描写していますが、電気もない昔のヨーロッパはこんな感じだったんだろうなぁ、と思わせる、どこか懐かしい感じのする、大......
赤ずきん (大型絵本 (30))
沢山ある「赤ずきん」ですが、ワッツ女史の挿絵を大きなつくりで楽しめるこの本が一番のお気に入りです。 春が訪れた美しい森をワッツ女史が素朴に、でもどこかミステリアスに描いています。 特に花畑の描写が素......
赤ずきん (岩波の子どもの本)
3歳の娘は、保育園で紙芝居を読んでもらってあらすじを知っていて、ママにも読んでほしいとリクエストされ購入しました。「まぁ、おばあさん、なんて大きなお耳?」のあたりから、娘は布団に隠れながらも、顔だけ......
ドリトル先生と秘密の湖 (ドリトル先生物語全集 (10))
ドリトル先生シリーズの中で一番長いお話です。というのも、何千年の時を超える、壮大なお話だから。日本人には馴染みの薄い題材(ノアの箱舟)で宗教色がないこともないですが(ドリトル先生は進化論には否定的だ......
ドリトル先生アフリカゆき (ドリトル先生物語全集 (1))
動物の言葉を喋れるようになるなんて凄いと思う。しかもアフリカに行ってまで動物達を助けようとするその思いやりがもう最高! しかもこの本では動物達が大活躍!!牢屋から抜け出したり、海賊相手に戦ったり・・......
ドリトル先生物語 (こども世界名作童話)
このポプラ社のシリーズ『こども世界名作童話』は、小学低・中学年向けとなっていました。大きめの文字で、漢字にはすべてかながふってありますので、1年生でも読めると思います。が、ページ数が120ページぐ......
ガブガブの本―『ドリトル先生』番外篇
ブタのガブガブが語る食にまつわる話。 もう読んでるだけでっ込みたくところ満載(笑)。 クスクスクスクス笑いながら読めます。 それでいて、なんだかしんみりしたり…。 最後にはあったかい気持ちになれます......
ドリトル先生の郵便局 (岩波少年文庫 (023))
ドリトル先生の思い付きってとってもユニーク!鳥が郵便を配達したり・・それよりも楽しいのが「切手の裏側」普通「のり」がついていますよね。その「のり」を「くすり」にしちゃうんです。薬嫌いの人々のために・......
ドリトル先生の動物園 (岩波少年文庫 (025))
動物の気持ちがわかる先生と動物のお話です。ドリトル先生ののんびりなところがいいです。...
いろいろ1ねん
ずっとleoniの「a colour of his own」が、お気に入りで 毎晩、寝る前にせがまれていたのですが 最近では、こちらの「a busy year」が、お気に入り。 「a color 〜......
あおくんときいろちゃん (至光社国際版絵本)
『あおくんときいろちゃん』の内容をちゃんと知ったのは だいぶ前にパネルシアターで見た時です。 その時は演じてくれた方の表現力にも感心しましたが、 内容の愛らしさ、素朴さに心が温まりました。 そして絵......
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